日本が対話姿勢なら手を取る|光復節とは?文大統領演説で見下し?

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皆様こんにちは!

本日8月15日に韓国で「光復節」の式典が行われました。

昨今の輸出管理国除外問題で対立が深まっていた日韓ですが、文大統領が演説で日本批判を抑制しました。

日韓とも互いにホワイト国から除外していましたが、韓国は「日本が対話と協力の道に出れば我々は喜んで手をつなぐ」意思を示したのです!

驚きです!

どういう風の吹き回しなのでしょうか?

今回は「日本が対話姿勢なら手を取る|光復節とは?文大統領の見下し?」と題しましてお送りさせていただきたいと思います!

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日本が対話姿勢なら手を取る〜光復節とは?

光復(こうふく)とは「奪われた主権を取り戻す」という意味を持つ朝鮮語のことです。

つまり、『日本の植民地支配からの解放を記念する式典』のことを言います。

日本が対話姿勢なら手を取る〜文大統領演説で見下し?

文大統領は演説で「誰も揺さぶることのできない国」と自国を表現した朝鮮半島の新しい未来像について、3つの目標を掲げました。

1.責任ある経済強国

2.大陸と海洋を共にする平和と繁栄を先導する橋梁国家

3.統一に向けた平和経済

そして、光復節を自国のみの解放ではなく、日本にとっての軍国主義により抑圧、侵略戦争からの解放と見做しています。

日本のホワイト国除外から、散々日本を非難してきた韓国

さらに自国のホワイト国から日本を外して、盗人猛々しいと罵っておいてからの

手を取りましょう発言は白々しいという以外なんと言えば良いのでしょう!(笑)

おわりに

さて皆様いかがでしたでしょうか?

今回は「日本が対話姿勢なら手を取る|光復節とは?文大統領演説で見下し?」と題してお送りさせていただきました!

筆者は、この一件を南北統一のための一種の茶番劇のようなものと見てましたが、そんな感じになるのかな?

手品でタネがバレないように、裏で先回りして扇動し、事を都合の良い方向に導いているといったところでしょうか?

一気にホワイト国除外の一件が薄くなってきましたね。

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

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