バチェラー3|やらせ内部告発が週刊文春に!全ては台本通りだった?

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皆様こんにちは!

最後に衝撃的な結末を迎えたバチェラー3でしたが、新たに週刊文春で「やらせ」であったことが記事になっていました。

気になる方もいらっしゃると思いますので、内容を纏めてみました。

今回は「バチェラー3|やらせ内部告発が週刊文春に!全ては台本通りだった?」と題してお送りさせていただきます。

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バチェラー3|やらせ内部告発が週刊文春に!

バチェラーが人気の理由は「台本なし、予測不能・人間、むきだし」とあるように女性たちのギスギスした攻防やデートプランなどが見どころですね。

見ている方は、やらせだと思ってみていないので、ここにきてやらせ疑惑が出てくるのも不思議ですね。

まず、週刊文春によると、番組関係者の証言ですが、

『あれは友永さんの意思によるものではなく、台本なしと謳っていますが、実はデートプランや会話も決められた筋書きがあります。』

台本がないと謳っていたバチェラーには、筋書きが存在していた?

これは出演者A子さんの告白ですが、

私が早々に落とされたのは”バチェラー”本人の意思ではありません。事前に決まっていたことなんです。

出演者B子も語る。

「女性同士が仲が悪いのも演出です。番組スタッフに『ちょっとギスギスした雰囲気を作って』などと言われていました。裏では、みんな仲良くお酒を飲んでいました」

この辺りは、ネットでも報じられていましたね。

落とされる女性も決まっていて、仲が悪そうなのも演出だったということですね。

 

バチェラー3|全ては台本通りだった?やらせの全貌!

 

今回いろんなやらせ疑惑が明らかになっていますが、一番驚いたことが水田さんの発言ですね。

今まで立場が被害者でしたが、これは視聴者たちの見方も変わるのではないでしょうか。

やらせのプロフィール?

  • 岩間さん

「山梨で実家のぶどう農家手伝い」となっていましたが、実際は東京在住で別の仕事をしているそうです。

 

  • 古澤未来さん

「ダンプ乗り」と紹介されてましたが、以前からタレント活動をしていましたが、番組が明かさないように指示していたとのこと。

バチェラーには台本が用意されていた!

台本には、デートの流れすべてが書き込まれています。バチェラーの台詞や、デートの展開を事細かく指定している。女性陣には台本の存在こそ知らせていないが、『今日はこういう話をしようか』と誘導してをしています。(番組関係者)

デートプランや雰囲気づくりについての打ち合わせみたいなものはあってもよいと思いますが、それでも池の話はやりすぎかな。

 

6話の手紙の指示

会社員の女性が自身の過去を書いた手紙を読み上げたが、これも指示だったという。

彼女は拒否していたのに、スタッフに言われ、泣く泣く手紙を書く羽目になったようです。放送ではカットされたが、もっと個人的な秘密も暴露させられて、現場が凍りついたほど

視聴者としては、あまり気が付くことはないですが、再度見返したくなりますね。

こうしたことは日常茶飯事で、A子によれば個別のインタビューで他の出演者の悪口を言うように誘導されるそうです。

そしてトラブルが起きると「今の誰に言われてやったの?」という会話が出演者の間で飛び交っていたようです。

女性たちの中には理解しがたい言動がありましたが、いまに始まったことではないですよね。

水田あゆみさんへのプロポーズも製作者の意図が?

みなさんバチェラーを見ていて友永さんが、岩間さんのことが本命であることを誰もが分かっていたということは知ってますよね。

これは1話の撮影からも明らかだったようです。

ラストローズも岩間さんに渡したいと主張していた友永さんでしたが、製作者側としては、

『過去の2組が破局で終わった以上、今回は結婚まで結びつけたい』

という思惑があった。

岩間さんは当初「好きかなぁ」「本当に結婚するかわからない」煮え切らない状態だったので、

『男として好きじゃないけど、後で離婚すればいいから結婚したい!』と言い続けていた水田さんに渡して欲しい。

と強く押したというのです。

 

なんと、今回一番の被害者であった水田さんが、こんな発言をしていたとは!

いくら岩間さんが煮え切らない態度でも、これは水田さんあかんやろ~

ほんとにこんな指示があったなんて信じられないぐらいですね。

このあたりではネットの反応も分かれてきますね。

 

水田さんは現在出演して有名になったことで、自身のサイトを立ち上げて、オフ会を開いたり、ファンビジネスを始めています。

バチェラーに出演する女性たちが殺到するのは、自身の売名行為という趣旨もあるため、結局それが目的だったのねと批判されてします感じがありますね。

フェイクニュースであってほしいところですね。

 

おわりに

さて皆様いかがでしたでしょうか?

今回は「バチェラー3|やらせ内部告発が週刊文春に!全ては台本通りだった?」と題してお送りさせていただきました。

何はともあれ、友永さんと岩間さんが結ばれたわけですから、どんな思惑があっての結果だったとしても良しとしましょう。

岩間さんのことが好きだったのはフェイクではないわけだしね。

なんだか、これから荒れてきそうな感じがしますね(笑)

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

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